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なかよし☆画像掲示板
私は30過ぎて独身です。本当に辛い毎日を送っています。ある日、同居している14歳になる姪っ子の下着類が盗まれるという事件が起きたのです。あろうことか真っ先に疑われたのは私でした。30歳過ぎて独身だということだけで、血の繋がった実の兄の娘の下着を盗んだだろうと、弟である私が真っ先に疑われたのです。肉親なのに。兄弟なのに。ずっと一緒に育った兄弟なのに。ただただ30過ぎて独身だというだけで実の弟である私が 一方的に疑われたのです。とても心外で悲しいことです。やりきれない気分で一杯です。
確かに盗んだのは私でした。 しかし、そんなことはささいな事です。論点がズレています。私が訴えたい事は「私が犯人だと決まってないうちに既に私を疑っていた」という事実なんです。つまり30歳で独身だという事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という疑いの目で見られている、というリアルな現実なのです。これはまさに冤罪の温床です。我々30過ぎた独身中年は常にそういったいわれ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして生きて行かなければならないのでしょうか?