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なかよし☆画像掲示板
仙台市の福祉事務所職員が5月、消費期限が過ぎたパンを生活保護受給者の男性に提供していたことが関係者への取材で判明した。職員は期限切れだと認識していたが男性が同意したとして、そのまま手渡していた。市は対応に問題があったとは認めず「過去に同様の事例があった可能性は否定できない」としているが専門家は「不適切だ」と批判している。市は5月25日にフードバンクからビニール袋に10個入りのパンを受領し、翌26日、太白区保健福祉センターで男性にパンを手渡した。職員は男性に消費期限が1日過ぎていると説明したが、男性は持ち帰ったという。市は翌27日、男性から「パンを食べたら、数時間後に腹痛や下痢の症状が出た」と連絡を受けた。https://news.yahoo.co.jp/articles/ed94be7b0ab2fedd84b5fb009220de10d7932ebf
> 翌27日、男性から「パンを食べたら、数時間後に腹痛や下痢の症状が出た」と連絡を受けた自業自得生活保護を抹殺して子育て世代に金回すのが国を反映させる一番の近道です
こういうクレームつけると次から食い物もらえなくなるんじゃないかこの人だけじゃなく他の受給者も