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なかよし☆画像掲示板
中東情勢の悪化で、石油製品「ナフサ」を巡る供給混乱が続いている。原油から精製されるナフサは、エチレンやプロピレンといった基礎化学品に分解され、そこから食品トレーやごみ袋、衣類、塗料など生活必需品の原料が作られる。現在、ナフサ由来製品の値上げが相次いでいるほか、一部で供給の目詰まりも発生。産業や家計への広範な影響が懸念されている。日本はナフサの約4割を中東から輸入。約4割の国内精製分も、その元となるのは中東に輸入を依存する原油だ。このため中東情勢の悪化で、ホルムズ海峡が事実上封鎖されると供給不安が一気に高まった。政府は「日本全体として必要な量は確保されている」と強調するが、複雑な供給網の一部で目詰まりも起きている。https://www.jiji.com/jc/article?k=2026041000947&g=eco
建築だったり自動車関連だったりの現場仕事だと、6月頃から材料の発注出来るか未確定って話があちこちで出てきてるな。
世界の石油施設どんどんダメージ受けて供給量自体が減ってる。仮に今すぐ戦争終わっても半年どころか最低数年は不足気味になる。
政府が大丈夫っていってるから気にしなくていいんだよ。騒ぐ奴らは日本政府を混乱させたい中華民だぜ。
↑日本の石油備蓄を減らすよう仕向ける中華民
日本は官僚と商社が優秀で必死で頑張ってる取り敢えずホルムズ通らないルートでの原油の調達先確保はやっている市場価格高騰&調達コスト増加に加え円安加速で高値掴みしているだろうが数量的にはなんとかなるんじゃね?