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なかよし☆画像掲示板
2021年2月、大分市の県道で時速194キロを出して車を運転し、死亡事故を起こしたとして危険運転致死罪に問われた被告(当時19)の控訴審判決。福岡高裁が22日、一審の判断を覆す判決を言い渡したことを受け、遺族が福岡市内で会見を開き、怒りの声をあげました。22日の控訴審判決で、福岡高裁の平塚浩司裁判長は、被告が車線に沿って直進できていたことなどをあげ法律が定める「進行を制御することが困難な高速度」には該当しないとする弁護側の主張を支持。これにより、一審の裁判員裁判で大分地裁が認めた「危険運転致死罪」の成立を認めず、判決を破棄。より法定刑の軽い「過失運転致死罪」を適用し、被告に懲役4年6か月の実刑判決を言い渡しました。https://news.yahoo.co.jp/articles/90c7c93bca9867b76be1c3c1f2db4768d308ed49
日本の司法はクソ
>法律が定める「進行を制御することが困難な高速度」には該当しないこの裁判長は、一般道で194キロ出しても正しく車を制御できる人なんだろうよ
死亡事故起こした時点で制御できてないじゃない司法はAIに変わった方がいいよ最高裁だけ人間でやればいい